マーシュ アオイ科多年草 特徴 ほのかな甘味のある茎や葉が、古くからギリシャ、ローマで野菜として好まれてきました。 薬効 浸出液は痛みをやわらげ、湿布薬、浣腸薬、ハップ剤、目薬などに用いられます。特に気管支系の病気に効果 があります。 利用法 花弁に熱湯を注いだティーは目のさめるようなブルーで、レモンなど酸味を加えると明るいピンクに変ります。ソースやドレッシングにもおすすめ。